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0.HDD Check
1.Soft Install
2.Download File
3.Driver's Save
4.Driver's Install
5.Movement folder
6.Movement File
7.File Delete
8.Cleanup
9.File Delete-1
A.Defrag

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4.ドライバーのインストール

次は、先ほど保存したドライバのインストールです。
正確に言えば、ドライバ本体ではなくドライバに付属するユーティリティーやツールのインストール先ですね。(ドライバ本体はWindowsのシステム内に保存されます。)
ドライバのインストールに限り、Dドライブへのインストールは避けた方がよいかもしれません。ドライバは直接ハードウェアを動かすので、安定動作のためにもCドライブにインストールしましょう。
また、間違って消してしまうのを避けるためちょっと奥にインストールしておいた方がいいでしょう。普段見ることもなく安全な場所、「Program File」フォルダに保存することにします。


Cドライブ ProgramFile----- Microsoft
WindowsUpdate
driver
↑ここにフォルダを作る
windows
Dドライブ soft
ダウンロードデータ 時計
画像編集
ドライバデータ


インストールに関しては、ドライバのインストールプログラムがほとんど自動でしてくれると思います。ドライバーの保存先を指定出来る場合は、先ほど作った「c:\ProgramFile\driver\"メーカー名"\"機器名"」を指定してあげましょう。


Cドライブ ProgramFile----- Microsoft
WindowsUpdate
driver----- epson - pm-950c
iodata
メーカー名、型番でフォルダわけする↑
windows
Dドライブ


前述しましたが、このフォルダはシステムが直接アクセスするフォルダです。日本語名を使わず英数で標記したほうが確実です。場合によってはスペースを入れることでエラーが生じるものもあるようです。ここにも注意が必要です。



  




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